日曜日
... 相撲は今日が『初日』 「大雷童太郎」は今場所どうなのか。 そうそう、バスケットボール世界選手権が始まりますね。 8月19日から、今回は日本が開催地です。 注目の日本代表候補だった 『田臥勇太(たぶせゆうた)』選手は 出場を ...

大相撲・大阪場所「千秋楽」
... 『大雷童太郎』ありがとう。 一生懸命な人間は応援したくなる。 自分も見習わなくてはならないな。 「千秋楽」という言葉に少し寂しさを感じた。 相撲日記・大相撲・大阪場所これにて終了。

2008-11-14
... 俳優 4月15日 - 阿部加奈江、声優 4月16日 - 木村昇吾、プロ野球選手 4月16日 - 広野耕一、サッカー選手 4月17日 - 大雷童太郎、大相撲力士 4月18日 - 小林宏之、サッカー選手 4月18日 - 石堂克利、元プロ野球選手 4月19日 - 玉城ちはる、女優 ...

大雷童 太郎(だいらいどう たろう 1980年4月17日生)は福岡県大野城市出身の大相撲力士。高田川部屋所属。本名は山口 智史(やまぐち さとし)。大野城市立大野東中学校卒。身長177㎝、体重151kg。得意技は突き押し。現在の最高位は東十両2枚目(2006年1月場所)。
1996年3月場所初土俵。初めて番付に載った翌5月場所では、7戦全勝で序ノ口優勝を果たした。突き押し相撲で、幕下中位までは順調に番付を上げ周囲から期待されたが、立会いが遅く、引いて押し出させる相撲が多かったため幕下上位に上がっても大負けすることが多く、定着するまで時間が掛かった。2004年後半から上位に定着し、2005年7月場所では4勝3敗と勝ち越し、4場所連続勝ち越しを決めた。西幕下4枚目ではあったが、十両下位で負け越している力士が多かったこともあり、翌9月場所に十両昇進した。その場所は序盤から好調で9勝6敗と勝ち越し、更に翌場所は西十両7枚目で終盤まで優勝争いを演じていたが、勝てば優勝決定戦進出の千秋楽に3敗で優勝争いトップの闘牙進 闘牙に敗れ、10勝5敗で惜しくも優勝を逃してしまったが、12月21日に発表された2006年1月場所番付では自己最高位の東十両2枚目に躍進した。しかし、新入幕が期待その場所では初日2連勝の後まさかの5連敗。その後3連勝するものの、13日目の大真鶴健司 大真鶴戦で十両では初の負け越しが決定してしまった。その後2連勝し、7勝8敗と最低限の負けにとどめたものの、翌3月場所では6勝9敗と十両に昇進してから最低の成績で再び負け越し、翌場所も6勝5敗から4連敗し、先場所同じ成績(6勝9敗)で負け越し。首を痛めたこともあり今後の最高位更新は厳しいものとなった。
大雷童太郎の詳細